世界トップクラスの素材を使った堺市のインプラント
堺市南区の田中歯科では、堺泉北インプラントセンターを併設しています。
インプラントの専門治療機関としてレベルの高い滅菌システムを採用し、事前の検査には歯科専用のCTスキャンを導入しています。
歯科用CTを使った検査では口腔内が3D画像撮影でき、手術の予後に大きく影響するあごの骨の量や密度といった状態について精密度の高い診断が可能です。
術前検査の精度が高いので、患者さんの状態に一番合ったリスクの低い手術が可能です。
また痛みに対する配慮も万全で、歯医者の治療が怖い・痛いのが怖いといった方には笑気ガスを使った鎮静や抗不安薬を用いて治療中や手術後の痛みを限りなくゼロに近づけています。
第二の永久歯と呼ばれるインプラントの素材は、現在国内では50種類以上が出回っています。
田中歯科ではその中でも世界レベルで1,2位の評価を受けている素材を使っています。
